神社研究四 韓国に残された神社・神社について雑感

神社研究四 韓国に残された神社・神社について雑感
著者:木立英世
発行日:1994年6月1日
ページ数:127ページ
定価:1,400円
著者の経験から神社に関することを書き記す小冊子の四冊目。

[目次]
韓国に残された神社
 韓国に残された神社の始末
 光州神社
 松汀神社
 北一始神社
 南原神社
 東神社
 召羅神社
 韓国の神社で見聞した話
 日本の警官と先生
 三、一事件
 朝鮮独立宣言書
神社について雑感
 宇都宮二荒山神社の「おたりや祭」について
 大県神社聞き書き
 大県神社の座元
 大県神社の奥宮祭と韓国の神迎え神事について
 生活の中の神
 氏神社の神箱
 祭り方の変化
 靖国神社を考える
 神前結婚式について
 東照宮
 神社と生活について
 子供の墓
 菅江真澄の民俗図給から
 伊勢もうでの家の禁忌
 馬屋清め猿廻し
 参宮者の死亡
 伊勢参り考(お蔭参りにふれて)
 死の慣例
 「心御柱」愚論
 榊巻き
 神宮正殿
 天皇・皇族の祓の例
 八事山の開帳

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